大学の授業で、構造設計の面白さに目覚めたという須堯さん。2社の設計事務所で構造設計の実務経験を積まれた後、髙松建設に転職されました。今回はそんな須堯さんに、髙松建設の魅力や仕事のやりがいなどを伺いました。
2024年に入社後、「構造設計」を担当している高野さん。現在は、一部「実施設計」にも取り組まれています。今回はそんな高野さんに、大学時代の学業や就職活動、髙松建設に入社して良かったことなどを伺いました。
2025年4月に入社し、現在は設備設計のサブ担当として学びを深めている新入社員の林さん。子どもの頃から建築に興味を持ち、大学では建設環境工学を専攻されたそうです。今回はそんな林さんに、夢の実現の場所として髙松建設を選んだ理由や入社後に感じている同社の魅力などを伺いました。
現在、入社9年目の設備設計として活躍されている南さん。2回の産休育休を取得され、復帰された経験をお持ちです。今回はそんな南さんに、産休育休のときに感じた髙松建設の風土や、設備設計の業務内容ややりがいなどについて伺いました。
2007年に入社後、一貫して営業畑を歩んで来られた植松さん。6年前に課長に昇進し、マネージャーとして指揮をふるっておられます。そんな植松さんですが、当初は受注に至るまで苦戦された時期もあったそうです。今回は植松さんに、マネジメントで重視されていることや、苦労があったからこそ今に活かされていることなどを伺いました。
髙松建設は、厚生労働省から「くるみん認定」を受けるなど、子育て支援に積極的に取り組んでいます。今回は、実際に産休・育休を取得された、課長の高橋さんにお話を伺いました。高橋さんは、もともと建築物に対して興味があり、高校時代は建築デザイン科へ。大学で経済学を学んだ後、2015年に髙松建設に入社。現在は営業部の課長としてご活躍されています。