2024年に新卒で入社し、現在は若手の施工管理職として活躍されている谷原さん。今回は谷原さんに、手厚いと実感した研修の内容、若手ならではの大変だったことやうれしかったエピソード、髙松建設ならではの成長環境などについて、詳しくお話を伺いました。
新卒入社19年目で、現在は所長として活躍されている安田さん。今回は現場全体の最前線で指揮を執る所長の役割や使命、裁量権の大きさなどを語ってもらいました。「現場だからこそわかる視点で、より良い方策を提案できる面白さがあります」という言葉が、印象的でした。
2021年に入社し、現在は次席として現場を支える施工管理の中橋さん。受験資格を得た最初のタイミングで挑戦し、難関とされる「1級建築施工管理技士」検定に見事一発合格しました。今回は、合格を支えた社内の支援体制や制度、先輩や上司からのサポートなどについて詳しく話を伺いました。
芸術大学の建築学部で意匠設計を専攻され、学びと研鑽を積まれた欅田さん。現在は新卒入社11年目で、意匠設計職の課長として部下の育成にも注力されています。今回は意匠設計の業務内容ややりがい、さらに若手が早期に活躍できる環境について伺いました。
キャリア採用で人事部に入社した藤田さん、2022年には課長に昇進。その後、産休育休を経て「もっと会社を良くしたい」と自ら手を挙げて業務の幅を拡大しておられる最中です。そんな藤田さんに、業務内容や大切にしている想いなどを伺いました。
大学の授業で、構造設計の面白さに目覚めたという須堯さん。2社の設計事務所で構造設計の実務経験を積まれた後、髙松建設に転職されました。今回はそんな須堯さんに、髙松建設の魅力や仕事のやりがいなどを伺いました。